【Phasmophobia攻略】 ゲーム内説明が圧倒的に不足なゴーストの特徴まとめ【2021/12/08修正・更新】

まだ開発中のゲームなので仕方ないのかもしれませんが、phasmophobiaのゲーム内で説明されているゴーストの特徴がいい加減だったり中途半端だったりしてあまり役に立たないので、海外wikiや独自に調査した結果を参考にゴースト別にまとめてみました。ただし、今後のアプデによって内容が変更されたり、もしかしたら記載内容が間違っていたりする可能性もありますのでご注意下さい。

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ゲーム開始時に決定される内気属性による注意点

このゲームではゲーム開始時にゴーストが内気属性であるかどうかが設定されており、難易度がアマチュアかセミプロの場合は目的ボードに単独・集団のどちらに反応するかという文で記載されています。難易度がプロ以上の場合はこれを自分で突き止めなくてはならず、内気属性の場合は同じ部屋に複数の人間がいる場合はこちらのアクションに対してゴーストが反応しない(特にスピリットボックスが全く反応しなくなる)ので注意が必要です。

また、ゴーストの種類とは別にゴーストの活動度も設定されているらしく、常に活動が少ないゴースト、常に活動が多いゴースト、活動が多いと思ったら急に静かになるなど不安定な性格のゴーストになることもあるようなので、活動の多少からゴーストの種類の特定はほとんどできないと思っておいたほうが良いです。(例えば内気で近くに居ても全然動かない鬼も居ます)

ゴースト別特徴まとめ(執筆時のバージョンv0.4.1.2)

こちらではゴーストの種類別に特徴をまとめていきます。バージョンが上がった際に変更点を確認できれば追記します。

ハント条件が複数書かれている場合はそれぞれ独立した条件です。固有の特殊ハントがあるゴーストは特殊能力の項目にも記載しています。

特に危険な要素は赤文字で目立つようにしてあります。

スピリット(Spirit)

証拠

  • EMFレベル5
  • スピリットボックス
  • ゴーストライティング

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • スマッジスティックをスピリットの近くで使用してから180秒間ハントを開始できない(他のゴーストは90秒間)

備考

スマッジスティックを近くで使用してから91秒~180秒の間にハントが来たらスピリットではないことが確定

レイス(Wraith)

証拠

  • EMFレベル5
  • スピリットボックス
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 非ハント時にランダムなプレイヤーから3m以内にテレポートし、EMFレベル2またはレベル5を出す
  • 塩を踏んでも足跡が出ない(塩が踏まれたことは他のゴーストと同様に見て分かる)
  • 塩を踏んでしばらくの間アクティビティの量が増加する

備考

壁や扉などの視線を遮るオブジェクトを透過して見る能力はない。壁を貫通して移動することも出来ない。(扉は可)

塩を避けて歩くことはない

足音は他のゴーストと変わらない

いくら塩を踏んでも(UVで緑色で確認できる)足跡が出なければレイス確定

ワープ時にEMF反応を出すので、ゴーストルームから遠い場所でキャンドルとEMFを置いて待機し、なんの物音もしないのにいきなりEMF反応が出た場合はレイスの可能性がある。

ファントム(Phantom)

証拠

  • スピリットボックス
  • 指紋
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 非ハント時にランダムなプレイヤーのいる場所にワープし、EMF反応を出す
  • 見えているファントム本体をフォトカメラで撮影した後にしばらくの間姿を消す
  • ファントム本体を見ている時に秒間0.4%ごと正気度が低下する(通常の倍)
  • ファントム本体がハント中に1~2秒ごとに点滅する(間隔が長い)

備考

ハント時の姿を見ることが出来れば簡単に判別可能

非ハント時は証拠を3つ集めるか運良く撮影するしか断定できる方法が無い

ポルターガイスト(Poltergeist)

証拠

  • スピリットボックス
  • ゴーストライティング
  • 指紋

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 一度に複数のものを投げることがある
  • 近くでものを投げられた時にEMFレベル3を出し、投げられたものの個数×2%正気度が低下する
  • ものを投げる力が強い

備考

ポルターガイスト自体は小物・家具・扉に干渉しやすい性格だが、場所や活動度によって左右されがちなのであまり参考にはならない

建物内に落ちている写真や缶などの小物を大量に拾ってゴーストルームに持ち込み、上手く複数に同時に干渉する瞬間が見られれば判別できるかも(持ち込んだ小物にちゃんと反応するかは調査中)

バンシー(Banshee)

証拠

  • 指紋
  • ゴーストオーブ
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている
  • 能力を使うとゲーム開始時にランダムで選ばれたプレイヤーの近くに移動し、20秒間見られると正気度と関係なくハントを開始する

特殊能力・特徴

  • ゲーム開始時にターゲットのプレイヤーを定める 前のターゲットが死亡またはゲームから退出するとターゲットを変更する
  • 特殊能力を発動するとゴーストルームから十分に遠くてもターゲットの近くに移動する 能力の効果時間中に20秒間バンシーの視界に入っていると、特殊ハントを開始する
  • ターゲットが建物の中にいる場合は、ハント時にターゲット以外を狙うことはない ターゲット以外と接触しても何もしない
  • ターゲットが建物の外にいる場合は、能力を行使することも出来ず、基本的なゴーストの行動と変わらない
  • 十字架の発動半径が5mと通常より広い(通常は3m)

備考

平均正気度が81%以上のときにハントできるのはバンシーしかいない

ゲーム内では十字架を恐れており近くで攻撃性が下がると説明されているが、十字架の近くで活動が減ったり、十字架をバンシーが避けて通るなどの効果はない

ジン(jinn)

証拠

  • EMFレベル5
  • 指紋
  • 氷点下の温度

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • ハント中にブレーカーがオンになっていると、プレイヤーを発見したときに近くまで高速移動する 十分に近づくと通常の速度になる
  • ブレーカーがオンになっている時に特殊能力を発動でき、発動すると効果範囲内(3m以内?)の全てのプレイヤーの正気度が強制的に25%低下する

備考

能力を発動するだけで一気に25%も正気度を下げてくるので、ありえない量の正気度の低下が見られたら高確率でジン
特にマルチでプロ以下の難易度で別々の場所を同じような条件で探索しているのに、トレーラーに戻って確認してみたら25%以上正気度が離れているプレイヤーが居たらまずジンを疑って良い

能力を駆使して大幅に正気度を下げられていると予想外のタイミングで平均正気度50%を切ってハントに入ることがあるので注意する

比較的短いスパンで能力を連発してくることがある(具体的な間隔は不明だが、狭めの家で序盤に3分程度回って戻ってくるまでの間に50%下げられていたことがあった)

メアー(Mare)

証拠

  • スピリットボックス
  • ゴーストオーブ
  • ゴーストライティング

ハント条件

  • メアーのいる部屋の電気が消えている時に、平均正気度が60%以下になっている
  • メアーのいる部屋の電気がついている時に、平均正気度が40%以下になっている

特殊能力・特徴

  • メアーのいる部屋の電気が付いているかどうかでハント発生基準になる平均正気度が変化する
  • メアー自身が部屋の電気をつける事はできない

備考

懐中電灯やキャンドルなどの光源には一切影響しない

メアーが光を避けることはない

ゴーストが部屋の電気をつけた場合はメアーである可能性はない

レヴナント(Revenant)

証拠

  • ゴーストオーブ
  • ゴーストライティング
  • 氷点下の温度

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • ハント中にプレイヤーが視界にいると、通常のゴーストの2倍の速度で移動する
  • ハント中にプレイヤーが視界にいないと、通常のゴーストの半分の速度でしか移動しない

備考

ハント中はレヴナントの視界に入らないように気をつけないと逃げ切ることが出来ないので注意する

ハント中レヴナントに見つかっていない状態ではあからさまに移動速度が遅いので、ゴーストルーム付近にカメラを置いて、玄関でハントを起こして逃げることで簡単に判別できる。

シェード(Shade)

証拠

  • EMFレベル5
  • ゴーストライティング
  • 氷点下の温度

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • シェードと同じ部屋に複数人のプレイヤーが居ると、活動量が低下する
  • シェードと同じ部屋に複数人のプレイヤーが居ると、ハントを開始する可能性が低くなる

備考

シェード固有の特徴が活動量依存なので、これらからシェードであることを見抜くことは困難(活動的な性格のシェードになる可能性もあるため)

ゴーストルームに2人目が出入りして活動量の変化を見ることでなんとなくは参考になる

基本的には消去法で断定するしか無いが、ナイトメアで証拠が鬼と被ることがあるのでその時は運

デーモン(Demon)

証拠

  • 指紋
  • ゴーストライティング
  • 氷点下の温度

ハント条件

  • 平均正気度が70%以下になっている

特殊能力・特徴

  • ハント条件になる平均正気度が70%以下と通常より高い
  • ウィジャ盤を使って回答が得られた時に下がる正気度が通常の0.8倍になる

備考

ゲーム内ではハントを頻繁に行うと説明されているが、実はデーモンだからといってハント頻度が他のゴーストより高い訳ではないので、平均正気度が50%を切っている状態だと他のゴーストと見分けがつかない

ウィジャ盤があれば質問時の正気度の低下を確認するだけでデーモンを断定できる

ウィジャ盤での質問に失敗した場合は、通常と同じように5%正気度が低下する(0.8倍にならない)

幽霊(Yurei)

証拠

  • ゴーストオーブ
  • 氷点下の温度
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • ゴーストが姿を表した時(ハント時含)に近くにいると、秒間0.4%ずつ正気度が低下する(直接見ていなくても下がる)
  • (情報が不確定なため調査中)稀に場所に関係なく全てのプレイヤーの正気度を一定量低下させる特殊能力を使用することがある
  • 幽霊の近くでスマッジスティックを使用すると、幽霊は90秒間部屋から出ることができなくなる

備考

ゴーストルームの出入り口にモーションセンサーを仕掛けた状態でスマッジスティックを使い、90秒間モーションセンサーの反応が無いことを確認できれば幽霊である可能性が高い

鬼(Oni)

証拠

  • EMFレベル5
  • 氷点下の温度
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 鬼と同じ部屋にいるプレイヤーの数が多いと、活動量が増える
  • ものを強い力で投げることがある

備考

活動量が少ない性格に鬼に当たる可能性もあるため、判断が難しい よく証拠がシェードと被って運ゲーになる

妖怪(Yokai)

証拠

  • スピリットボックス
  • ゴーストオーブ
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている
  • 平均正気度が80%以下の時に、近くで話す

特殊能力・特徴

  • 妖怪の近くで話すと、ハントの基準になる平均正気度が80%以下と大幅に上昇する
  • ハント中に妖怪がプレイヤーの声が聞く事ができる距離がかなり短い

備考

証拠にスピリットボックスがあるので、ハントが来てほしくない場合は早いうちに済ませておく必要がある
この時内気属性に気をつけて、ゴーストルーム内では1人で話す方が良い

バンシーが除外できていれば、正気度が高い状態の時にゴーストルーム内で話し続けてハントを誘発出来れば妖怪を断定できる

ハントゥ(Hantu)

証拠

  • 指紋
  • ゴーストオーブ
  • 氷点下の温度

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 部屋の温度が低い場所では移動速度が早くなり、高い場所では遅くなる

備考

移動速度がリアルタイムで変化するので、ハント中にゴーストルームから他の部屋に移動する瞬間を目視できれば、速度の変化から判別できる

ブレーカーがオンの状態では、ゴーストルーム以外では基本的に他のゴーストよりだいぶ動きが遅く、簡単にハントから逃げられる

御霊(Goryo)

証拠

  • EMFレベル5
  • 指紋
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下 になっている

特殊能力・特徴

  • D.O.T.Sプロジェクターの証拠がビデオカメラ越しでしか確認できない
  • 難易度ナイトメアでは証拠の一つに必ずD.O.T.Sプロジェクターが含まれる
  • 非ハント時にゴーストルームから出歩くことが少ない

備考

肉眼でD.O.T.Sを確認できた場合は御霊の可能性を除外できる

マイリング(Myling)

証拠

  • EMFレベル5
  • 指紋
  • ゴーストライティング

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 指向性マイクで聞くことの出来るゴーストの声が聞こえる頻度が高い
  • ハント中の足音が聞こえる距離が他のゴーストより短く、電子機器が誤動作を起こす距離と足音の聞こえる距離が同じ10m以内(通常のゴーストの足音は20m以内で聞こえる)

備考

指向性マイクでの確認はあまりあてにならないので、確実に判断したい場合はハントを起こして足音の聞こえる距離を探る必要がある

【追記】バグかもしれないが、ハント中にマイリングが近づいてきても床においた複数の懐中電灯が反応しないこともあったので、ハント中にゴーストが出す声(泣き声・歌声・うめき声)などと足音をよく聞いて、十分に声が離れているにも関わらず足音が聞こえていた場合にマイリングではないと判断するのが確実。ヘッドホン必須。隠れ場所でハントを起こす際は事故防止のために近くに十字架を置いておきましょう。
また、ハント開始時には何故か数回足音が聞こえることがあったので、ハント開始から少ししてからの足音から参考にすると間違えづらい。

怨霊(Onryo)

証拠

  • スピリットボックス
  • ゴーストオーブ
  • 氷点下の温度

ハント条件

  • 怨霊の近くに炎(ライター、キャンドル、キャンプファイヤー)がある時に、平均正気度が40%以下になっている
  • 怨霊の近くに炎が無い時に、平均正気度が60%以下になっている
  • 怨霊の近くで炎が時間で消えるか、怨霊が炎を吹き消した時に、正気度と関係なくハントを起こす事がある
  • 死者が出る度に炎が消えたときに特殊ハントの起こる確率が上がる

特殊能力・特徴

  • 怨霊の近くに炎があるかどうかでハント発生基準になる平均正気度が変化する
  • 怨霊の近くで全ての炎が消えると特殊ハントが発生する事がある
  • 平均正気度が40%~60%で怨霊の近くで炎が灯っている時に怨霊がハントを起こそうとするとハントは失敗するが、代わりに炎を消す
  • 炎を消す頻度が通常より高い

備考

正気度が十分に高い状態の時に怨霊付近でキャンドルの火が消えるのを待ち、消えたタイミングでハントが発生する(または十字架が消費される)のが確認できれば、怨霊と断定できる
ただし、炎が消えたら確実に特殊ハントになるわけではないので、何度か試す必要がある

怨霊が炎から逃げようとしたり、避けて通ろうとしたりすることはない

ツインズ(The Twins)

証拠

  • EMFレベル5
  • スピリットボックス
  • 氷点下の温度

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • ゴーストルーム付近に留まるメインのゴーストの他に、自由に行動するサブのゴーストが同時に存在する
  • サブのゴーストはEMFレベル5以外の証拠を出さない
  • ハントを開始しようとした時、メインとサブどちらのゴーストがハントをするかはそれぞれ50%で決まる
  • ハント時の移動速度はメインが通常より10%遅く、サブが通常より10%速い
  • 十字架はハントを開始しようとした時に、常にメインのゴーストの付近にあるかどうかがチェックされる
  • サブのゴーストはモーションセンサーに反応しない

備考

ゴーストルーム付近で活動があるのにも関わらず、明らかにゴーストルームから離れた場所でも活動が見られる場合はツインズの可能性が高い

サブはモーションセンサーにかからないので、EMFリーダーとサウンドセンサーとモーションセンサーを駆使して明らかに通過しているのにセンサーが反応しなければツインズであることを確認できる

雷獣(Raiju)

証拠

  • EMFレベル5
  • ゴーストオーブ
  • D.O.T.Sプロジェクター

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている
  • 雷獣の近くに動作中の電子機器がある時に、平均正気度が65%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 付近で電子機器が作動しているかどうかでハント発生基準になる平均正気度が変化する(モーションセンサー、サウンドセンサー、ヘッドマウントカメラはこれらに含まない)
  • ハント時に電源の入った電子機器が近くにある場合、移動速度が大幅に加速する

備考

出入り口でハントを起こして扉が閉まる寸前に脱出し外からカメラやガラス越しに移動速度を見ることで、比較的安全に雷獣かどうか確認できる

所持している電子機器は、直接手に持っていなければ反応しない

【追加】ハント開始時には通常の速度で移動を始め、電子機器のパワーを十分に得ると大体プレイヤーが走った時と同じくらいの速度になる。ハント開始して間もない状態のゴーストの速さを確認しても勘違いすることがあるので、しっかり加速した後の状態を確認できると間違えない。

化け狐(Obake)

証拠

  • EMFレベル5
  • 指紋
  • ゴーストオーブ

ハント条件

  • 平均正気度が50%以下になっている

特殊能力・特徴

  • 残す指紋が50%の確率で6本指のものになる
  • 指紋が付けられてから1分で消える事がある(通常は2分)
  • 難易度ナイトメアでは証拠の一つに必ず指紋が含まれる

備考

指紋がよく確認できる状況であれば、指紋を何度もUVライトでチェックすることで簡単に識別できる

おまけ スピボのマイクバグについて

PCで複数のモニターを使用している場合や、ゲーム中にウィンドウを切り替えた場合などに、スピリットボックスが正しく反応しなくなる(話しかけても右下にX印が出ない)ことが頻繁に起こるバグがあります。

このバグに遭遇した場合は、ゲームをプレイしている状態のまま、キーボードのWindowsキー(普通は左下にあります)を押してウィンドウズのメニューを出してそのままもう一度押して戻す(つまり2回押す)ことで、このバグを解消することが出来ます。

環境によるものの場合、新しく調査を開始する度にこのバグが起こるので、家に入る前にWindowsキーを2回押す癖をつけておくと良いです。

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